卒乳後は胸がしぼむ?!胸が小さくなる6つの原因と産後ママにこそナイトブラをつけて欲しい理由 | ナイトブラ人気ランキング

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卒乳後は胸がしぼむ?!胸が小さくなる6つの原因と産後ママにこそナイトブラをつけて欲しい理由

卒乳後は胸がしぼむ?!胸が小さくなる6つの原因と産後ママにこそナイトブラをつけて欲しい理由

妊娠・出産・授乳を経験した女性の多くは「産後バスト」について悩みを抱えていると言われています。

特に授乳が終わった(卒乳した)あとに「胸がしぼんだ」「バストサイズが小さくなった」「垂れてきた」「左右で大きさが違う」といった悩みが大半を占めています。

ここでは、妊娠・出産・授乳によってバストに与える影響や、卒乳後のバスト悩みを改善するケア方法やバストアップ方法についてご紹介していきます。

授乳中のママさんや卒乳したばかりのママさんはもちろん、現在妊娠中でこれから出産を経験するというママさんに向けた内容となっているので、ご参考にしてくださいね。

妊娠・出産・授乳による胸の変化

妊娠・出産・授乳による胸の変化

まず、妊娠・出産・授乳によってバストがうける影響をそれぞれ見ていきましょう。

妊娠期間中は胸が張る

妊娠初期には胸が張り、ずんと重く感じたり、突っ張ったような痛みやチクチクとした痛みを伴ったりすることがあります。

この胸のハリは排卵のときから発生すると言われていて、妊娠前から違和感を感じる人もいるようです。

生理のときにも同じように胸の張りを感じることがありますが、どちらも女性ホルモンである「プロゲステロン(黄体ホルモン)」の分泌によるものなのです。

このプロゲステロンは乳腺を刺激する働きがあり、乳腺内の血管が拡がって乳房が内側から押されて胸のハリにつながると言われています。

これにより、生理前や妊娠中に胸の張りを感じるのです。

この胸の張りは安定期(5ヶ月ころ)に入ると一旦は落ち着くのですが、妊娠中期から後期になると再び胸が張ってきます。

これは身体が産後の授乳のための準備はじめるためといわれています。

そのため、妊娠中期から後期では胸の張りだけでなく、サイズアップしたという人もたくさんいます。

出産後は母乳が乳房に蓄えられているため胸が大きくなる

妊娠後期から出産後というのは乳腺が発達し、産まれてくる赤ちゃんに飲ませる母乳を乳房に蓄えているため、おっぱいが大きくなります。

個人差はありますが、中には3カップ程サイズアップして人生最大のサイズになったという方もいます。

出産後には「プロゲステロン」の分泌が少なくなり、代わりに母乳を噴出させる働きのある「オキシトシン」というホルモンが分泌されるようになります。

授乳期間中は赤ちゃんへの授乳による影響や、胸が大きくなったことにより服が擦れるなど、ちょっとしたことでも痛みを感じることが増えてしまいます。

また、授乳の感覚が空きすぎたり、赤ちゃんがうまく母乳を飲み切れていなかったり乳房のなかに母乳が長時間溜まった状態が続くと、それがしこりとなって痛みを生じることがあります。

卒乳後はどうして胸がしぼむ(小さくなる)の?

卒乳後はどうして胸がしぼむ(小さくなる)の?

産後ママさんの話を聞いていると、「胸が小さくなった」「しぼんだ」「左右の大きさが違う」という声が多くあがってきます。

授乳が終え、赤ちゃんが母乳を飲まなくなるとどうしておっぱいはしぼむのでしょうか。

ここからは卒乳後のバストについて考えていきましょう。

卒乳とは

そもそも、卒乳というのは、赤ちゃんが母乳を必要としなくなり、自ら乳離れしていくことをいいます。

卒乳と似たような言葉に「断乳」というのがありますが、こちらはお母さんの意志によって乳離れをさせることをいいます。

昔はお母さんからの働きかけによる「断乳」によって乳離れをしていましたが、最近では、赤ちゃんが安心して自らの意思で乳離れができるように見守ってあげる「卒乳」という方法が広まってきています。

なかには、1歳半を過ぎてもなお母乳を欲しがる子供に対して劣等感を感じてしまうママさんもいますが、WHOでも2歳以降でも母乳を続けることを推奨しているのです。

また、平成14年以降では母子手帳からも「断乳の有無」という項目がなくなっていたり、項目はあっても断乳について問われることもなくなってきています。

ちなみに、乳離れの時期については個人差が大きく、中には3歳後半になってやっと卒乳したという例もあるので、「うちの子は遅すぎるのでは・・・」と心配する必要はありません。

卒乳によるメリット・デメリット

卒乳のタイミングには個人差がありますが、遅かれ早かれみな卒乳していきます。

卒乳にもメリット・デメリットがあるので、それぞれご紹介します。

卒乳によるメリット

卒乳することはママさんにとって大きなメリットがあります。

授乳期間中はなにかと制約されることが多かったのではないでしょうか。

たとえば、コーヒーに含まれるカフェインだったり、アルコールが含まれているお酒は飲めないなど、食生活もいろいろ制限されてきたのではないでしょうか。

他にも、授乳中は市販されているカゼ薬にも注意が必要で、なかには薬を服用できないためになかなか症状が治らず体調不良が長引いてしまうということもあります。

また、授乳の度に夜中でも何度も起こされてしまい睡眠不足になってしまうママもいます。

卒乳することによりこれらの制約がなくなるので、ママさんにとっては大きなメリットといえます。

卒乳によるデメリット

赤ちゃんにとって授乳とは単に栄養補給のためだけではありません。

授乳により精神的な安定を与えていることもあり、中には、卒乳することによって精神的に不安定になってしまう子もいます。

また、授乳というのは赤ちゃんとママにとってはとても大切なふれあい(スキンシップ)の場となっている事も多いので、卒乳することで赤ちゃんとママのスキンシップがなくなってしまう場合もあります。

卒乳による胸の変化

当たり前のことですが、卒乳するということは母乳がいらなくなるということです。

授乳期間中のように母乳を蓄えておく必要がなくなるので、少しずつ母乳の量が減っていき、最終的には母乳がでなくなります。

そうすると、これまでは母乳を蓄えていたので胸もパンパンに張っていましたが、その母乳がなくなってしまえば少しずつバストは元に戻っていきます。

その結果、産後のバストはしぼんでしまうのですが、ほとんどの場合、妊娠前のバストよりも小さくなったり、しぼんでしまったりしてしまいます。

ママスタセレクトがおこなったアンケートによると、95.8%もの方が産後のバストに悩みをもっており、そのなかでも「サイズ」に関するお悩みが51.3%と約半数の方がいて、次いで「かたち」に関するお悩みが36.9%、「乳首の色や大きさ」が9.1%という結果になったようです。

参照:ママスタセレクト

卒乳後に胸がしぼんでしまう6つの原因

卒乳後に胸がしぼんでしまう6つの原因

このように、ほぼすべての産後ママさんが出産後から卒乳後のバストについて悩みを抱えています。

ここでは、産後バストのお悩みの原因についてご紹介します。

胸が張ることで皮膚が伸びてしまう

妊娠中期から産後にかけての期間は、女性ホルモンの分泌が通常の数十倍にもなるため、胸が張って一時的に胸が大きくなるのですが、それによってバスト周辺の皮膚も伸びてしまいます。

しかし、授乳が終わり元のサイズに戻っていくときに、胸の脂肪の量はそれに伴って少しずつ減っていくのですが、伸びてしまった皮膚は縮むことはなく伸びたままの状態を維持します。

そのため、結果的に胸が垂れた状態になってしまうのです。

授乳による影響をうける

授乳中は当然ながら、赤ちゃんに乳首を吸われている状態が続きます。

言い換えるとこれは、ずっと赤ちゃんから引っ張られていることになります。

赤ちゃんを抱いた状態で引っ張られることにより、おっぱいには下向きのチカラが長時間かかっていることになるので、胸全体が垂れてしまいます。

長時間にわたる前傾姿勢

赤ちゃんを抱きあげるときやベッドに寝かせるとき、おむつを替えるときなど、産後の子育てでは何かと前かがみになることが増えてきます。

前傾姿勢でいる時間が長くなってしまうと、血液やリンパの流れが滞り、代謝が悪くなってしまいます。

バストに負担がかかりクーパー靭帯が伸びてしまう

以前もご紹介しましたが、バストは『クーパー靭帯』によって支えられています。

このクーパー靭帯は伸びてしまうと修復は困難で、一度切れてしまったクーパー靭帯は二度ともとに戻すことはできないと言われています。

しかし、妊娠によって胸が大きくなった分、バストも重くなっているので、妊娠前に比べるとクーパー靭帯が伸びてしまいます。

他にも、先ほど説明した授乳による影響や、長時間の前傾姿勢によってクーパー靭帯が伸びてしまい、胸が垂れたり離れたりしてしまいます。

マタニティ用のラクな下着の着用

産後は、出産による疲労や慌ただしい子育てによるストレスや、張っているバストの痛みなどから、カップ付きインナーやノンワイヤーブラなどのラクな下着を選ぶことが増えます。

しかし、これらの下着はバストを締め付けることはありませんが、バストが固定されないため、重力の影響をうけやすいだけでなく、バストの脂肪が背中や脇に流れやすくなってしまいます。

サイズが合っていないブラの着用もそうですが、きちんとバストが固定されていないと動くたびにバストに負担がかかってしまい、垂れ乳や離れ乳の原因にもなってしまいます。

女性ホルモンの影響

産後は『プロラクチン』という女性ホルモンの影響をうけて胸が大きくなります。

このプロラクチンには母乳をつくる働きがあって、このホルモンの分泌が増加すると、乳腺で母乳が作られるので胸にハリが出てきますが、卒乳により赤ちゃんが母乳を飲まなくなると、このプロラクチンの分泌もなくなります。

これにより、張っていたバストから母乳をだしきると胸がしぼんでしまいます。

産後ママさんにやって欲しいバストケア方法

ここまで読んでいただいた方ならもうお分かりかと思いますが、産後バストがしぼんだり垂れてしまうのは、重力や赤ちゃんが引っ張ることで下向きのチカラが加わり、クーパー靭帯が伸びてしまうためですので、しっかりとバストを固定してあげることが大切なのです。

また、卒乳することで母乳を蓄えておく必要がなくなるので、授乳期間に比べるとサイズダウンしてしまうのは仕方のないところですが、正しいケアをしていくことで、産前のバストより小さくなったり垂れてしまうということは防げるのです。

授乳中こそナイトブラがおすすめ

授乳中は乳房に母乳を蓄えているため、いつもよりバストサイズが大きくなり、バストの重さも増えているので、ノーブラで寝ていると普段以上に胸に負担がかかってしまいます。

ただでさえ前屈みになることが増えたり、赤ちゃんに引っ張られたりと胸にかかる負担が増えている状態なので寝ているときまで胸に負担をかけてしまうとクーパー靭帯が伸びやすくなってしまいます。

また、普段つけているブラジャーはワイヤー入りものがほとんどだと思いますが、ワイヤーブラだと締め付けがキツく、胸が張っている状態では痛みを感じることあります。

授乳中に締め付けのキツいブラをつけてしまうと、乳腺にも悪い影響を与えてしまいます。

メーカーやアイテムにもよりますが、ナイトブラは夜用といっても日中の着用ができるものがあるので、授乳中は締め付けの強くないナイトブラもおすすめです。

ただのノンワイヤーブラやカップ付きインナーでは、バストを固定する力が弱いのであまりおすすめできませんが、昼間も着用できるナイトブラであれば、ノンワイヤーで伸縮性も高いので着け心地もとてもラクですし、バストをしっかり固定してくれるので胸にかかる負担も軽減してくれます。

おすすめのナイトブラは、「Viageビューティーアップナイトブラ」です。

口コミなどもご紹介しているのでこちらもぜひご覧ください。

『Viageナイトブラ人気のひみつはコレ!Viageのクチコミ評価&体験談をレビュー!』

授乳の際はなるべく左右均等に

産後バストのお悩みで「しぼむ・小さくなる・垂れる」に次いで多かったお悩みに「左右で大きさが違う」という悩みがあげられますが、これは授乳中に片方の胸だけに偏ってしまっていることが原因です。

たとえば、「右乳の方が飲ませやすい」とか「出がいいから」とい理由で、片方のおっぱいだけで飲ませていると、だんだんと右側のおっぱいの方がさらに出やすいくなります。

そうすると、ますます右側だけに偏ってしまい、最終的には「右側だけ胸が張っている」「赤ちゃんが右だけしか飲んでくれない」という状態になってしまいます。

こうなると悪循環で、さらに左右差が大きくなってしまうのです。

しかも、左右差があるまま授乳が終わってしまうと、大きさを同じにするのは難しく、最悪の場合、次回の授乳まで戻せないということにもなります。

そうならないためにも、授乳のときはできるだけ左右バランスよく使うように心がけましょう。

卒乳後にはおっぱいのケアもしてあげましょう

妊娠中や授乳中はいろいろ気を巡らせるのですが、卒乳後は何もケアをしていないという方がいます。

しかも、卒乳後のケアをしていないママさんは案外多いのです。

卒乳後に正しいケアをしてあげないと、母乳が溜まったままになって、「気付いたら胸にしこりができていた」ということや、「二人目のときに母乳の出が悪くなっていた」ということにも繋がるのです。

通常であれば古い母乳は徐々に体内に吸収されていくのですが、うまくケアをしてあげないと小さなしこりとなって乳腺内に残ってしまいます。

ひどい場合は、古い母乳が細菌感染を起こしてしまい乳腺炎を発症することもあります。

卒乳後のバストケアは母乳の出が多い状態で卒乳したのか、少ない状態で卒乳したのかによってもケア方法が異なります。

母乳の出が多い状態で卒乳した場合のケア方法

1日に何度も授乳をしている状態から卒乳した場合は、授乳しなくなったことによりだんだん胸が張ってきてしまうので、卒乳初日から3日目までは、軽く圧抜きをしてあげましょう。

圧抜きとは、軽くおっぱいを搾ってあげることです。

胸が張って痛くてどうしてもツラくなったときに圧抜きをしてあげるのですが、張っている乳房を押すのは避け、乳輪から乳頭あたりを持って搾乳します。

ただし、あまり搾りすぎてしまうと、身体が「母乳が足りていない」と勘違いしてしまい、さらに母乳がつくりだされるので、全部搾り出してしまうのではなく、少し楽になる程度でやめておきましょう。

卒乳後4日目あたりで一度、母乳がでなくなるまで全部搾り出してください。

そして、1週間後と1ヶ月後のタイミングで再度、母乳が出なくなるまで搾り出します。

最終的に母乳(白い汁)ではなく、透明な汁が出てくるようになれば大丈夫です。

母乳の出が少ない状態で卒乳した場合のケア方法

意識的に1日の授乳回数を減らしていき卒乳した場合は、母乳の分泌も次第に減っていきます。

その場合は卒乳後も胸が張って痛くなることは少ないのですが、だからと言ってケアが必要ないというわけではありませんので、しっかりとケアはおこないましょう。

母乳の分泌が少ない場合のケアとして、「おにぎり搾り」という方法があります。

このおにぎり搾りは、乳輪を刺激しないように両手のひらで包み込むようにして、外側から内側に向かって母乳を搾り出します。

おにぎりを握っているように見えることから「おにぎり搾り」と言われているそうです。

おにぎり搾りは、シャワーを浴びながらおこなうといいですよ。

胸が張ってきたと感じたとき、もしくは2~3日おきに搾ってあげて、その感覚を少しずつ開けていくと、そのうち搾っても何も出てこないようになります。

自分でするのが難しい場合は、母乳外来や助産院などでもケアしてもらうことができます。

小さくなったバストを戻すためのバストアップ方法

最後に出産・授乳を終えて、妊娠前よりも小さくなってしまったバストを戻すためのバストアップ法をいくつかご紹介します。

バストマッサージ

バストマッサージは卒乳後のバストアップにも効果的です。

脇の下や鎖骨など、リンパのマッサージをおこなうことで血液やリンパの流れがよくなります。

血行やリンパの流れがよくなると、バストへの血のめぐりもよくなり、バストアップに必要な栄養素をしっかりと届けてくれます。

また、マッサージによって女性ホルモンの分泌を促す働きも期待できます。

※ただし、食後や飲酒後、妊娠中や生理中はおこなわないでください。

マッサージをおこなうときは痛みを感じない程度の力でおこない、手を滑らせること慣れていない場合はマッサージクリームなどを使用しましょう。

腋窩(えきか)リンパマッサージ

豊胸効果のある鎖骨リンパマッサージ3種類

バストアップに効果的な乳腺マッサージ2種類

動画参照:バストアップ大学.com

筋トレ

バストを支えている大胸筋を鍛えることにより、胸の下垂を防ぐことができます。

また、妊娠中は運動も制限されるので筋力が落ちやすく、余計に胸が垂れやすい状態とも言えます。

※激しい運動や胸が揺れる運動は逆効果となるので、胸の揺れが少ない運動をおこないましょう。

合掌のポーズ

背すじを伸ばした状態で、手のひらを胸の前で合わせ、ゆっくりと息を吐きながら、中心に向かって両手を左右均等に力を加えて押し合います。(15秒程度を目安に)

このとき肘は約90度に保つことを意識しておこないましょう。

※無理のない範囲でおこないましょう。

腕立て伏せ(プッシュアップ)

床に膝をついた状態で、腕は肩幅より少し広めに開きます。

ゆっくりと呼吸をしながら、腕ではなく胸の筋肉を意識しながら、肘を曲げていきます。

このとき、上体が反らないように注意しましょう。

お腹が床につくくらいまで肘を曲げたら、今度は元の体勢に戻るように肘を伸ばしていきます。

負荷が大きいと感じる場合は壁に向かって立ったままの姿勢でも大丈夫です。

おっぱい体操

おっぱい体操とは、元助産師の神藤多喜子さんが考案したバストアップ体操です。

産後バストで垂れたりしぼんでしまった女性のお悩みを解決するために考案された体操で、バストアップはもちろん、ホルモンバランスを整える効果も期待できます。

おっぱい体操は流れてしまった胸をあるべき位置に戻す「おっぱい外し」と硬くなったバストを柔らかくする「おっぱい揺らし」の2つからなります。

参照:YOUTUBE(kokokara kirei)


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